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後期高齢者の診療内容はどうすればいいの?

「一患者に一主病のみ、そして一人の主治医のみが治療する、という厚生労働省の考えが明瞭(めいりょう)に表れている」と指摘。
 これは、一つの医療機関が同診療料を算定すれば、他の医療機関では同診療料だけでなく、主病は一つとの理由で他の医学管理料も算定できないことを意味している。

  これって、どういう意味でしょうか?私が考えている事が正しいとすればとんでもない事態になると思いますが・・・医師は自分の専門科しか診療できないはずです。・・・例えば・・・内科に最初にかかれば、他の科の診察は出来なくなる(内科医師は外科など他の診察は出来ない)という事ですよね。2・3の持病を持つ患者はどうなるのでしょうか?

病気をかかえている年よりは<死ね>といっているのと同じですよね・・・日本が今あるのはこういう人々が頑張っていたからなんですよ、それなのに、年金をもらえるようになり、これから少しは、慎ましくしながら、のんびりできる!と思ったのもつかの間、こんな受給者イジメを国から行われるなんて!!何の為に頑張ってきたのでしょうか・・・是非、国の答えが知りたいですね。・・・将来的には自分達にも降るかかるんですよ!この、馬鹿げた制度が・・・それを踏まえたうえで厚労省に問い合わせしたところ、次のような返事が「厚労省と日本医師会では、従来どおり、患者と医師がきちんと話し合いの上で他の科を受けるのは当然かまわないことです」、地方医師会のほうでの理解が今ひとつ得られていないんでしょうか・・・解釈の違いでしょうか、HPで発表しているんですから・・・受診についての心配はないようです。

後期高齢者医療制度の必要費用を年金受給者から徴収するのではなく、国民年金第3号の制度の廃止か見直しを計ればいいのだとおもいましたが・・・基本的なことだとおもいますが・・・年金は支払っているから保障されるのであって、年金を支払っていないのに、サラリーマンの妻だからと言って、将来年金受給が出来るのが間違っている!と感じますが、何故サラリーマンの妻だけが厚遇されるのか疑問だったんですが。確か、第3号制度が決まった時って、徴収された年金の額が膨大になり、このお金をどのように効果的に使うのかというときに決まったんだと記憶しています。その後、大事なお金を勝手にいろいろな事で運用して失敗して、そのつけが国民にのしかかってきているだけの事でしょう・・・最終的に弱者にだけ負担を強いる事になった、というのがこれまで徴収した年金が使われれきた結果の出来事でしょう!ひらたくわかりやすく説明すればこれだけの事ですよね。

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